706.地中海ではXXない。(11/06 09:55)


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・・・という名言を吐いてくれた(笑)ベル姐さん、そしてラドの3人でクエストをやりながらアデンから南下。一路欧州目指して帰ることに。

帰宅しながら「マダガスカルの東」を引き、島を発見した後、久々にケープへ。vvさんがケープ付近にいて、合流できるなら一緒に帰る〜というので、とりあえずケープでクエストを報告。帰宅用のクエストを引きなおして帰ろうか〜という話をしてたんだが・・・。


ケープでうっかり引いちゃいました。

<画像:berial.jpg>

これ。ケープで出るベリアルの宝玉です。
まーさーかー、出るとは思わなかったのでびっくりですよ。エリがインドからチャレンジしに来るというので(30分くらいで一応つくしね)のんびり待つことに。ジベの足なら速いのは分かってても、わざわざ来て『条件満たしてません』だと切ないなー…と思ってたが、無事に引けて一安心。ちなみに元々艦隊組んでたラド&ベルは引けませんでした。


wikiを見ると、前提としてロンギヌスをちょこっとやってるかどーか、というのがあったので(ロンギヌスは2話目までやってる)もしそれが関係してるとしたら…2話目まではやった方がいい、のかも。あとほかに「アスモダイ」「アガラス岬」「喜望峰」を前提かもって書いてる人がいるけど、僕はどれもやってないので、この辺は前提から削除していいかと。あと地理系のなんかのクエストが前提では、といわれてたらしいが、エリが地理系は殆どやってないのでこの辺もカットでいいのかもしれんな…。


で、ケープ東の上陸地点へみんなで移動して発掘してきました。

<画像:berial2.jpg>

じゃーん。やっぱり宝玉は綺麗だな。前回セビリアので発見した奴は黄色い石で、今度はうっすらピンク。ピンクダイヤモンド・・・?(笑)


クエ終了後はケープで報告。カテゴリ1発注書をもらえるクエストをラドに紹介してもらい、ケープで落ちてインドに帰る〜というエリとお別れ。
いや別れる前に(…)折角だからとエリに頼んでダイヤを買わせてもらう。名産コンボが発生する下限の50に4個だけ足りなかったのを、エリが譲ってくれたので(さんきゅー♪)商用ジーベックにぎゅうぎゅう詰め込んで出発。


で、vvさんとの合流は、海上での合流に。カリビブ真西の海上でドキドキしながら待機。南の方を通り過ぎてしまうアクシデントがあったものの、無事にベルが見つけてくれて、艦隊を組むことが出来ました。よかった〜。東から来ると思ってたから東しか見なかったのがいけなかったのかも(笑)。


さて、インドの方ではあまり見なかった海賊さんも、この頃になると(時間もあるのか)ちらりほらりと検索に引っかかるようになってきたり。
カリビブ沖ではネーデルの海賊さんたちが引っかかってガクガクブルブル。カナリア沖ではポルトガルの海賊さんたちやイスパニアの海賊さんたちの名前が検索結果に出始めて――もーどっきどき。どれくらい怯えていたかというと、途中ですれ違った喜望峰方面へ向かうっぽい艦隊の方にいきなりTELLを投げて(…)あのへんの治安どうですか、と聞いてしまうくらい…。うう、ごめんなさい本当に。

出発前からカナリア沖が一番の「難関」とは思ってたので、船の帆は向かい風航行にあわせて縦帆重視に。それでも商用ジーベックだから決して「早くはない」から「敵船が見えたらオシマイ」位のビクビク感で突き進みます。
でも、海賊さんとは遭遇することなく無事にマディラ沖へ帰還。――あー、よかった><


セビリアでクエストを達成したところで、ラドとvvさんが就寝。リスボンへ向かうベルと別れ、僕はとりあえずセウタに。よく忘れてるけど、ここも一応(?)ポルトガルの領土なんだよな。

リスボンとかファロだと、なんか色々暴落してそう〜とか思ったんだが…行ってみたセウタは多少価格の低いものもあるけど、まぁまぁの相場だったんで何度か吹っかけブーメラン(というかマラガへいって帰ってくる、の繰り返しだが)をして、3回ふっかけ成功したところで売却。生糸積んだりヨルムンガンドの材料積んだり――としてた都合もあるんで純粋な儲けはそこまで多くはないんだけど、約1.5Mの利益を得ることが出来ました。
はー…これで海事上げ修行する間の費用(※主に食費)は捻出できそう。


その後は、頼まれものの洋服材料を買い集めながら東へ。ちょっとアイテムが持ちきれないので(汗)作るのは渡す相手が「受け取りに来られる」ことが判明した時点で作る事になりそーだけど…。生糸も大分持ち帰ってきたので、ジュストコールやベルベットリボン、あとはデュランダル達成に必要な織物(なんだか忘れちゃった)は作ることが可能だな。



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